捕鯨船

鯨博物館に展示してあった模型です
和歌山県太地町は古式捕鯨発祥の地として名高く
当地の豪族、和田家一族の忠兵衛頼元が
尾張師崎(知多半島の突端)の漁師
伝次と泉州堺の浪人伊右衛門とともに
捕鯨技術の研究を進め
慶長11年(1606年)太地浦を基地として
大々的に突捕り法による捕鯨を始めました。
こんな小さな船で捕鯨をしていたなんてちょっとびっくり
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12月16日 (火)06時00分 |未分類 │▲ |コメント(1) |トラックバック (0)
コメント
船との大きさを比べると…
命がけの漁だったんでしょうねぇ。
ぽち。
命がけの漁だったんでしょうねぇ。
ぽち。
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